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しあわせに暮らしている今の気持ちいただきました💛

成婚ご卒業したふたりの会員からうれしいLINEが同じ日に届きました。

 

まず2年前にご成婚し、お子さんが生まれた55才男性から。

「日頃の感謝の気持ちを考えていたときに、渡辺さんを思いました。ありがとうございました。」と。

このLINEを皮切りに、しばし、やり取り。

「渡辺さんとの出会いの時点で運が向いてきたんだと思います。」

「渡辺さんのお仕事は大変だと思いますが、天使になれるなんて本当に素晴らしい事だとおもいます。

是非、会員様にはあきらめず前向きに!次そして次に!とお伝えください」と。

しあわせが溢れてる。

そして、先輩からアドバイスのあったりして。(笑)

 

再婚し、お子さんが生まれたこの男性は、「渡辺佳代の結婚相談室」で活動し、成婚したあの年に人生が大きく変わったことを実感なさっているのだと思います。

一番近くで見ていたわたしには本当によくわかります。

本当によかったです。

 

 

もうひとりは静岡に住んでいらっしゃる59才看護師さんから。

成人したお子さんありの再婚同士。

再婚後、この女性はご自分のお子さんのことでいろいろありまして、お子さんのいる東京と静岡の自宅を行ったりきたりしていました。

再婚してよかったのかしら?など頭をぐるぐるすることもあったようです。

そんなときには、私にLINEで愚痴を言ってくれたりもしていました。

ご主人につい当たってしまうのよね。

「そんなこともありますよ。主人て当たるのに打って付けだったりもするしね。」

そんな感じでこの女性の感情を整理しながら、話を聞いたりね。

そんなひと月が過ぎ、〇〇子さんが静岡の自宅に帰宅したときのエピソード!

 

「帰宅したら、主人が大喜びしてくれました。(笑)

佳代さんの言う通り、今回のこと主人はなにも悪くないのですよね。

子供の家から静岡に戻るとホッとしている自分がいることに驚いています。♫」

 

少しわかりにくい内容かもしれませんが、この看護師さんからいただいたメッセージで大切なことは

再婚した男性はもちろん真っ赤な他人なのですが、結婚して暮らしている間にだんだん大事な存在になっていっているということなのです。

 

誰かが待っていてくれる家!いいじゃないですかあ~

 

みんなしあわせでいてくれることにわたしもうれしく、安堵しています。

 

以上のおふたり50代でしたが、わたしのところで婚活していなければ全く違ったその後を歩まれていたのですよね。感慨深いです。

 

みんなみんなしあわせになあれ💛

 

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